NO.8944607 2020/10/17 15:49
上から目線は変わらず? アンジャ渡部、直撃記者を見下した“4文字”の捨てゼリフ
上から目線は変わらず? アンジャ渡部、直撃記者を見下した“4文字”の捨てゼリフ
人間、やはりそう簡単に変われるものじゃない?10月16日発売の「FRIDAY」(講談社)が、複数人女性との“多目的トイレ不倫”で活動休止中のアンジャッシュ・渡部建を直撃している。

渡部といえば、先日の「女性自身」(光文社)が近況を報告。

最近は介護福祉士やケアマネジャーの資格を取得するため、勉強に励んでいるとされていた。

「酒井法子しかり、ザブングルやロンブー亮しかり、問題を起こした芸能人がまるで“罰ゲーム”かのように、介護ボランティアをやり始めることに違和感を覚える人は多い。それでも、渡部は不倫によって違約金が発生。それを所属事務所が肩代わりしていることから仕事復帰を急いでいると見られ、少しでも“免罪符”となればとの思惑もあるのでしょう」(芸能記者)

そんな状況下での「FRIDAY」の直撃となったわけだが、芸能記者は渡部が発したあるワードが気になったという。

「愛犬との散歩中のところを記者に直撃された渡部は、言葉を選びながら対応。今後については『白紙』と答えています。記者も『やりたいことがたまっているのでは?』『(渡部のラジオ番組で)ラグビーを盛り上げてくれてファンは喜んでいましたが』などと“ご機嫌取り”な質問ばかりで、介護が批判を浴びているといった辛口の話は一切なし。それでいて、渡部が最後に放った捨てゼリフは『せいぜいよく書いておいてください』。相方の児嶋一哉は『今までの人を馬鹿にしたような感じはダメだぞとか、僕に対する態度とか……』と電話で渡部を諭したと明かしていましたが、世間の許しを得ようとしているのなら、『せいぜい』という、記者を見下した横柄な言い回しは出てこないように思います」(同)

天狗気質は相変わらず? と思わせるエピソードだが……。
【日時】2020年10月17日 12:00
【提供】日刊サイゾー
【関連掲示板】


渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、YouTuber。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。祖父は満州で撫順セメント取締役や南満州鉄道参事を務めた梅本正倫。妻は女優の佐々木希で、1児の父。
25キロバイト (2,923 語) - 2020年10月12日 (月) 16:33



(出典 hochi.news)





#12 [匿名さん] :2020/10/17 16:07

>>0
わがままなんだろガキの頃から謙虚さの欠片もないね
復帰など夢のまた夢だな笑


#1 [匿名さん] :2020/10/17 15:50

上からはあかんよ。謙虚でありたい


#2 [匿名さん] :2020/10/17 15:51


せいぜい 頑張ってくたばれ渡部


#6 [匿名さん] :2020/10/17 15:53

需要あるの?


#10 [匿名さん] :2020/10/17 16:05

サヨウナラ👋


#11 [匿名さん] :2020/10/17 16:06

せいぜい頑張ってねー!


#15 [匿名さん] :2020/10/17 16:15

ふわちゃんと渡部は八王子の恥ツートップ


#16 [匿名さん] :2020/10/17 16:16

>>15
同じく八王子出身のタッキーが
ジャニーズ帝国滅亡の代名詞となりませんように…


#22 [匿名さん] :2020/10/17 16:23

上から目線というより軽い嫌みで言っただけだろ
記者の取り方がおかしい
ハイエナ業界のくせに


#23 [匿名さん] :2020/10/17 16:24

さっさと捨てられろよ渡部


#26 [匿名さん] :2020/10/17 16:41

多目的渡部!


#27 [匿名さん] :2020/10/17 17:15

こいつ全然反省してないだろ?


#28 [匿名さん] :2020/10/17 17:17

何もかも、週刊誌のせいだと思ってるんだろうな。