NO.8933583 2020/10/14 14:01
渡部建 福祉系の資格取得へ!猛勉強の裏にみえる呆れた打算
渡部建 福祉系の資格取得へ!猛勉強の裏にみえる呆れた打算
「復帰の兆しが一向に見えないなか、最近の渡部さんは自宅で資格を取得するため猛勉強しているそうです」(テレビ局関係者)

多目的トイレでの“ゲス不倫”が発覚してから4カ月。

今も謹慎生活を送る渡部建(48)は、自宅で妻・佐々木希(32)と2歳になったばかりの長男に“尽くす生活”を送っている。

佐々木をよく知るファッション関係者は言う。

「渡部さんは子供の送り迎えなどの必要最低限しか外出せず、自宅で家事や育児に励んでいます。希さんが忙しいときは料理を手伝うこともあるそう。不倫発覚当初は精神的に追い詰められていましたが、希さんが毎日話しかけてフォローして、最近では笑うことも増えたといいます」

自身の誕生日である9月23日、自宅近くで息子とボール遊びに興じる渡部の姿を本誌も目撃した。

渡部が取得を目指しているという資格の“中身”からも心境の変化がうかがい知れる。

「多大な迷惑をかけた家族や仕事の関係者への贖罪の気持ちが強く、社会貢献できる介護福祉士やケアマネジャーといった、福祉系の資格取得を見据えて勉強しているといいます。そんな渡部さんの姿に佐々木さんも感動し、“彼は頑張っている”とうれしそうに友人へ話していたそうです」(前出・テレビ局関係者)

これまで「夜景鑑賞士」「高校野球検定」といった数々の資格を取得してきた“芸人界の資格王”には、“呆れた打算”もあるようで。

「昨年の闇営業問題でロンブーの田村亮さん(48)は、謹慎中に介護施設で勉強し、その後、無事に仕事復帰しました。これまで資格を仕事に生かしてきた渡部さんとしては、社会貢献している姿を見せることで早期復帰したいという狙いがあるのかもしれませんね」(スポーツ紙記者)

資格を取得する理由について、下積み時代を振り返りながら渡部はこう語っていた。

《空いてる時間が結構あったけど、家にいるのが嫌だったんで。じゃあなんか資格取ろうって思って。資格持ってたらなんか仕事に繋がるかなってことなんですけどね》(『ロッキング・オン・ジャパン』’14年10月号)

果たして“セコすぎる返り咲き計画”の行方は――。



【日時】2020年10月14日 06:42
【ソース】女性自身
【関連掲示板】


渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、YouTuber。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。祖父は満州で撫順セメント取締役や南満州鉄道参事を務めた梅本正倫。妻は女優の佐々木希で、1児の父。
25キロバイト (2,923 語) - 2020年10月12日 (月) 16:33



(出典 news.nifty.com)





#8 [匿名さん] :2020/10/14 14:06

>>0
さすが多目的トイレの達人


#1 [匿名さん] :2020/10/14 14:02

あかんねん


#6 [匿名さん] :2020/10/14 14:04

福祉っていつから贖罪の手段になったの?


#22 [匿名さん] :2020/10/14 14:09

>>6
酒井法子発


#7 [匿名さん] :2020/10/14 14:05

介護や福祉をこういう形で利用するのはよくないと思います


#9 [匿名さん] :2020/10/14 14:06

嫁が許してるんだからいいだろ


#10 [匿名さん] :2020/10/14 14:06

福祉の資格は不祥事の免罪符?


#15 [匿名さん] :2020/10/14 14:07

なぜ介護士やケアマネに走るの?


#21 [匿名さん] :2020/10/14 14:09

>>15
多目的トイレ、堂々と利用できる


#26 [匿名さん] :2020/10/14 14:10

福祉で10年修行してからだな。資格習得したところでどうなる訳でもない渡部自身が変わらねば


#29 [匿名さん] :2020/10/14 14:12

介護士の仕事をナメとる